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東京ダート1600は、スタート部分が芝になっています。
また、2コーナーの奥からのスタートになるため、
向こう正面の直線がかなり長いことも特徴です。

これらの特徴から、先頭のポジション争いも激しくなりやすいため、
スタートからペースが上がることも多く、
他の距離に比べて差し・追い込みが決まりやすいコースといえます。

早速、分析してみます。

去年の第5回の連対馬32頭の脚質は、
逃げ - 10
先行 - 10
差し - 8
追込 - 4
となっています。

逃げが10頭となっていますが、4コーナー先頭は1頭だけで、
逃げ馬はほぼつぶれると考えていいかと思います。

ねらい目は、逃げ馬を見ながらの3番手や中団につける馬ですが、
ある意味、ほとんどの馬がここに入るため、
狙い方が難しいかもしれません。

圧倒的にハイペースかスローペースに偏るときなど、
狙いどころを絞った方がよいと思います。


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